JAさがえ西村山管内で採れる、安全・安心な農産物のご案内です
さくらんぼ さがえ西村山は日本を代表するさくらんぼの里。一口ほおばるほどに甘酸っぱい香りがお口一杯に広がり文字通り、あなたの”小さな恋人”。品種は佐藤錦をはじめナポレオン、紅さやか、紅秀峰と豊富。

ぶどう 山裾に広がる一面のぶどう棚。みずみずしいぶどうがたわわに連なります。デラウエアから巨峰、高尾などの大粒種まで、ひと房ひと房、大切に収穫されて食卓へ。最良の素材から造られる極上のワインもぜひご賞味あれ。

もも もも特有の上品な甘さは、古来、不老長寿の妙薬と伝えられる夏の代表果物。
青く輝く山々を遠望する美しい田園には、もも特有のあまい香りとみずみずしさが漂います。


すもも ビタミン、ミネラルを豊富に含む健康果実は、さっぱりとした味わい。
さんさんと降りそそぐ夏の太陽とよどみのない澄んだ空気がじっくりと育てあげる、これぞ恵まれた大地の贈り物。

りんご ふじ、つがる、王林、千秋などなど、バラエティに富んだ品種はどれもが実が引き締まった果汁たっぷりの逸品。おいしさの秘密は、日照時間が長く昼夜の寒暖差が大きい絶妙の気候風土です。


ラ・フランス 命名の由来となったのは、かつてのパリ社交界を思わせる高貴な香り。まろやかな歯ざわりと上品な味わいで、“果物の王様”と最高級の評価を得るなど、生食用としてもお菓子の素材としてもひっぱりだこ。

かき 多くは平核無(ひらたねなし)と呼ばれる、文字通り種がなくて食べやすい味わい豊かな品種です。収穫後渋抜きされて出荷されます。


ねぎ トントンと刻んで麺類の薬味に、大胆にぶつ切りにして炭焼きに、そして鍋物や煮物の具にと毎日の食卓に欠かせない食材の定番。太く身が引き締まっているため煮崩れせず、ざっくりとした歯ざわりと甘みが楽しめます。

トマト 真っ赤に熟したトマトは夏の太陽をそのまま封じ込めたような風味豊かな味わい。生で食べても、ソースのベースにも最高。新鮮さをそのままに、ひとつひとつ丁寧に箱詰めされて食卓へ。


ナス 油と相性が良く、炒め物や煮物に最適。浅漬けにさっぱり味わうのも、野外バーベキューで網焼きにするもよし。カレー、スバゲティ、グラタンの具としてもおすすめ。暑い夏をのりきるスタミナ料理にかかせません。

つるむらさき 美容と健康にヘルシー野菜!ほうれん草に比べ、鉄分10倍、ビタミンA2.5倍、カルシウム1.2倍。ごま和え、天ぷら、おひたし、野菜炒めでお楽しみください。


枝豆 “秘伝”(品種名)は晩生種ですが、大サヤでボリュームは日本一の品種と言われ、甘味とコクと香りの豊かな“秘伝”をお楽しみください。


南瓜 南瓜には健康に必要な栄養素が沢山含まれており、『発ガン抑制』の効果があると言われていす。当地のかぼちゃのホクホクさと甘味をお楽しみください。


アスパラガス まるで細い細い竹の子のように地面をおしのけて次々と生えてくるアスパラガス。サラダなどの簡単な調理でもおいしく、料理の彩りとしても使えます。


「つるり」里芋 里芋といえば山形の秋の名物「芋煮会」の主役。バイオテクノロジーで生み出され、当JAが商標登録を取得した「つるり」は、「煮崩れしない」「舌触りが良い」と好評。食農教育の一環として、毎年管内小学校に苗をプレゼントしています。

バラ 花の女王と言えば、やはりバラ。特有のふくいくとした香りと端麗な姿かたちは、はるか昔のギリシャ時代から愛されてきました。この花は、日本一の産地、さがえ西村山の花の女王です。


 菊は日本の国花であり、日本を代表する花です。輪菊は1本の茎に1つの花をつけ、スプレー菊は数本に枝分かれしたそれぞれの茎に花をつけます。多彩で可愛らしい花です。


カサブランカ 真っ白な大輪のユリがきれいにウェーブを描きながら、大きく反転した花弁は強い日差しに芳香を振りまきながら情熱を送り返すカサブランカ。純白度がもっとも高く、花弁の外側と縁とのコントラストの良さは、ゴージャスな雰囲気を感じさせます。

啓翁桜 啓翁桜はつぼみの花が開くと、うす紅色をしたボリューム感のある花が綺麗に咲きそろって、春の明るい華やかさを演出してくれます。花言葉は、純潔、純白、精神美。


 母なる河・最上川と寒河江川。ふたつの大河が巡り会う肥沃な大地は、夏なお残雪を抱く月山や朝日連峰からの豊富な水量に恵まれています。主力品種は“はえぬき”と“コシヒカリ”。


牛肉 冷涼な空気のもと、のびのびと放牧されて育つ健康な山形牛は、やわらかな肉質、コクのある味わいとともに知る人ぞ知る逸品。肉汁のしたたるステーキやすき焼き、しゃぶしゃぶにどうぞ。


HOME