子供の頃スーパーマンのようなヒーローか冒険家もしくは博物学者になりかったように記憶している。三つを全部まとめるとインディージョーンズになるのかもしれないとこの頃は勝手に想像している。
どれにもなれなく今は歯医者をしている。自分の好きなことをやっているようだけど、どこかであの頃 夢見た愛と勇気を忘れずにいたい。
(実際にはジョーンズ博士どころかドンキホーテ!大甘に見てもアンパンマン)
今更スーパーマンにはなれないが、誰かのために役に立ってみたいと考えているのは、あなたも同じでは?
風呂敷を首に結びサングラスをかけ水鉄砲を腰に飛び立とう!

張り切りすぎて急に飛び出すと象に踏みつぶされて行方不明になるぞ(ハリマオ?)
街角のヒーローは、手堅く献血から始めよう!
デートの合間に献血車や献血ルームを見つけたら彼氏(彼女)を誘ってみよう。嫌がるようならば極度の怖がり屋か健康に自信がないか、最悪の場合はヤバイ病気持ちかもしれない?

祖先の霊毛で編んだチャンチャンコを着てリモコン下駄をはいてみたい あなたにピッタリなのはコレ!
死後の世界を信じるか、死の定義をどう考えるか?難しい問題をはらんではいるが 究極のリサイクルに挑戦してみないか?
チャールストン・ヘストン主演のサイレントグリーンをイメージするとチョット恐い!
だけど臓器移植の提供をしないと言う意志表示(3を選択)も可能なのだ。

詳しい情報は Transplant Communication HOMEPAGE(日本語)へリンクしてあります?

ヒーローは決して死なないから(Die Hard,007 lives twice)残念ながら臓器移植はしてあげたいが無理だと考えるアナタにピッタシなものをお勧めしましょう。ミクロの決死隊は、いかがでしょうか?
骨髄移植は全血、成分献血に次ぐ第三の献血、究極の献血と呼ばれています。骨を移植することではなく、腰骨の中の造血細胞を豊富に含む骨髄を提供することです。血液型のABO式以上に複雑な組み合わせに親子兄弟と言えども一致することが少なく偶然に一致する もう一人の私を捜しています。
アナタの骨髄細胞が相手の体の中に飛び込み白血病や再生不良性貧血の治療にあたります。

骨髄移植について詳しい情報は、こちらへ 全国骨髄バンク推進連絡協議会
提供の実際感想はこちらへ リンクしてあります

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