第十話です、疲れ果てたあややは。。。 投稿者:あやや 投稿日: 9月 1日(土)02時43分06秒
この物語は完全なフィクションです。この物語に登場する人物・団体は現実には存在しません。
この物語は、あくまでドラマシナリオ風に、お楽しみください。
哀愁学園2001 続・薔薇心中
〜オープニングテーマ曲「アンジェリーク」〜
第十話「ANGEL」
海岸沿いの、岩の洞窟。波音が遠く聞こえる。
色とりどりのろうそくの灯りに囲まれて座るあややがいた。
ジャリ、ジャリっと靴音が近づいてくる。
pocky「やっぱりここか。」
ayaya「・・・・・。」
何も聞こえないのか、残りのろうそくに火をつけ続けているあやや、目に生気がない。
そのかたわらにしゃがみ込むポッキー。
ろうそくに照らされた洞窟のすみには、忘れ去られたおもちゃが転がっているのが見える。
pocky「昔っから何かイヤな事があると、よくここに来てたな。」
ayaya「…もう、昔じゃない。…もう、戻らない…。」
あやや、水をはったアロマポットに香水を数滴垂らし、ポットの下のろうそくに火を灯す。
辺りをその香りが満たす。その香りにつつまれてかすかに微笑むあやや。
ayaya「…これ、ミッシェルが好きなの。よく使ってるでしょ?この香水。
こんな使い方変だけど、こうするとミッシェルが・・・」
突然、ポッキーがあややの腕をつかみ、揺さぶる。
pocky「もう、奴はいてへんのやぞ!奴はサラと一緒に逝ったんや。
まだ、いる様に話すのはやめてくれ!
それに、もう気付いてもいいやろ?
奴が好きやったのは、あややじゃなくてサラやったんや…。
なんでわからへんのや。君は…、君は妹でしかなかったんやろ!」
弾かれたように、あややが泣きながら言い返す。
ayaya「そんなこと!ポッキーから言われなくたって、ずっと前からわかってた!」
pocky「…なら、どないして…?」
ayaya「い・妹でいなきゃ、そばにもいられなかったじゃない!
万にひとつの望みがあるなら、それにすがるしかなかったもん。
…どうしょうもなく好きでしょうがないのよ!彼が…。
彼が…好きだから…、どうしても・・・・・・どうしても一緒にいたかったのぉ。
今は妹でも、そのうち変わるかもしれないって!
どこかで信じていたかったのよ!」
pocky「あやや…。」
ayaya「…そんなこといけない?馬鹿らしい?ふふっ、
…他の人に笑われたって、そんなのどうだってよかったの。
…本気で…愛しているのよ…。
何度もあきらめようって…、…そう何度も思ったの…。
でも、どう諦めようと思ったって、もう自分でもどうしようもなかった。
…悪い子だってわかってたわ。サラにだって、ミッシェルにだって…。
みんな苦しめちゃったのだって、ずっと、ずっとわかってた…。
でも、…もう、戻れない。もう戻れないの!
…苦しいよ。…つらいの、ポッキー…。」
pocky「・・・・・・・。」
〜つづく〜
これは切りたくなかったんだけど・・・ 投稿者:あやや 投稿日: 9月 1日(土)02時44分28秒
〜つづき〜
pocky「・・・・・・・。」
傍らに座るポッキー。優しく指で、あややの頬に流れる涙を拭ってやる。
ayaya「・・・・・・お願い、あたしに可哀相だなんて気づかせないで…。」
pocky「あやや・・・・・・。」
ayaya「・・・・・・もう決めたの。ミッシェルと一緒に逝こうって。
…きっとそれで、あたしはやっと、解放されるの。」
pocky「…奴に殉じて、逝くつもりなのか?」
静かに頷き、悲しそうに微笑むあやや。手に隠し持っていた薬ビンに口をつける。
pocky「…!」
ayaya「…ごめんね、ポッキー。」
pocky「何、飲んだんや!あやや!おいっ、今、何飲んだんや!!」
すばやくビンを奪い取るポッキー、だがもうすでに半分中身がなくなっていた。
ayaya「…いつだって、わがまま聞いてくれたね。…嬉しかったよ。
ずっと、優しくしてくれて、ありがとう。それから、…ごめんね…。」
pocky「あかん!何言ってるんや!そないなこと言うな、しっかりするんや。
すぐ、叔父さんとこへ連れってってやるから、な?」
ポッキー、あややを抱きかかえて行こうとする。それを優しく手で制して、
あやや、微笑みながら静かにゆっくりと首を横に振る。
ayaya「…すぐ…。すぐに眠くなるわ。眠ってる間に呼吸が止まるんですって。
…もう…すぐ・・・。…ありがとう・・・・・ポッキー。」
ポッキーの支える腕の中で、目を閉じてゆくあやや。
軽い痙攣のような呼吸の後、身をゆだねるように倒れていった。
pocky「しっかりしろ!あかん、しっかりしてくれ!
…逝くな、逝くんやない!僕を置いて逝かんといてくれ!
・・・・・愛してる。ずっと、ずっと愛してたんや!
僕かて幼馴染なんかやない!いつか一緒になりたかった…。
お前のことだけを見てた。そばに居られればよかったのは僕の方や。
しあわせを、お前のしあわせを想ってたのに…。
なんでこうなるんや!もういやや!!もう、もうこれ以上苦し過ぎるよ。
…逝くんやない!…逝くな!あややぁぁぁ!!!」
もう何も聞こえないのか、ぐったりしているあややを抱きしめるポッキー。
そして、もう動かなくなったあややの顔の、涙の跡を丁寧に、丁寧に拭った。
その顔に、別の涙が零れ落ちる。
pocky「…あやや、…もう苦しまなくてもいいんやな。
ごめんな。僕には何も…、結局何もしてやれへんかった…。」
そして、しばらくその顔を優しく撫でてから、そっとそのくちびるにキスをした。
pocky「愛してるよ…。
僕もお前しかみえへん、お前のそばでしか生きられないんや。
お前があいつに殉じて逝くのを許すように、
お前に殉じて逝く僕を許してくれ…。」
ポッキーは静かに、薬ビンの残りを飲み干した。
そして、しっかりとあややを抱いたまま、静かに横たわっていった。
たくさんのろうそくの灯りが、ふたりをつつんでは、ゆらゆらと赤く燃えつづけていた。
〜エンディングテーマ曲「LEGEND OF THE LIGHT」〜
第十話「ANGEL」終了。
早めに言っとこ! 投稿者:あやや 投稿日: 9月 1日(土)02時51分10秒
第十話「ANGEL」はいかがでしたか?
あややはなんて悲しい女なの…。(あー、自分じゃないもんで^^;)
やさしいポッキーにのりかえることなんて出来なかったのよ〜☆
さて次回はやっと最終回です。
第十一話 「PRAY」 もう1話ですのでよろしくお願いしますね。
・・・・ 投稿者:おやゆびサラ 投稿日: 9月 1日(土)21時09分45秒
あややのセリフがとっても胸にきたよ。
切ない乙女心・・・・。
そして、POCKYの秘めた思い・・・・。
最終回楽しみにしてます♪>あやや
生存者は。。。 投稿者:れのりん 投稿日: 9月 1日(土)21時51分16秒
あやや〜 どんどん死んじゃうのね〜(笑)
今、誰が生きてたっけ???って考えたよ〜???
でもでも。。。そこまで人を愛する気持ち。。。
とっても 美しいわ。。。
で、いよいよ 最終回なのね(←ホント 申し訳なかったわ(汗))
想像つかないよ〜どうなるのかしら。。。
生きてるかなぁ。。。 投稿者:あやや 投稿日: 9月 2日(日)00時35分14秒
アロマにつつまれて・…。
最近はお香しかしてないけど、
たまには、ポットにお水を入れてロウソク灯すのもいいなぁ。
と思いつつ、みんなってアロマってする?
香水使うのってどうなんだろう?
書いといてやったことないわ(笑)
切なくなって頂けてよかったわ☆>サラ
私的にはPOCKY素敵〜〜〜〜〜!って感じです。
胸に倒れこみたい〜〜〜〜!!!(爆)
さてさて、みんな死んじゃうのは、哀愁学園だから。。。(笑)>れのりん♪
そして、残るは…。
こういう自殺推奨のような小説はどうなんだろう?
…って書いてる間ちょっと考えちゃったんだけど、
みなさまのおかげで、ご批判もなく進んで来ました。
ありがとうございます。
最終回の手直しして、またきま〜す。
最終回 「PRAY」 投稿者:あやや 投稿日: 9月 2日(日)23時04分02秒
この物語は完全なフィクションです。この物語に登場する人物・団体は現実には存在しません。
この物語は、あくまでドラマシナリオ風に、お楽しみください。
哀愁学園2001 続・薔薇心中
〜オープニングテーマ曲「アンジェリーク」〜
第十一話(最終回)「PRAY」
ゴルフ部の部室。大きなテーブルにひとり座るデイビーの姿。
壁に飾られた写真を眺めている。
視線が順を追って動いていく、スージー、リコピン、ファニー、ミッシェル、サラ、
あやや、ポッキー…そして、kemeへと。立ちあがって写真に近づく。
davy「(写真を指でなぞりながら)みんないっちまったんやな。結局、俺ひとりか…。
部室もおまえらがいないと、なんだかまぬけなやな。」
物思いにふけるデイビー。何かを思いだし苦しそうに顔をしかめる。
〜回想シーン〜
ミッシェルのいなくなった日に見つけ出したゴルフ場。
davy「お〜い!ミッシェル!!!おるんかぁ〜!(ゴルフ場を探し回りながら)」
倒れている人影を見つけ、走り寄るデイビー。
近づくたびに赤い洋服と思っていたものが、血であることがわかってくる。
davy「!…なんてこっ!!!おい、サラ、ミッシェルしっかりしろ!」
血に染まり、抱き合ったまま動かないふたりに触れ、息を呑み動揺するデイビー。
davy「おい!おい、しっかりしろ!…だ・誰か!誰か来てくれ!!!」
遠くから駆け寄るポッキー達。なす術もなくふたりを抱きしめるデイビー。
pocky「お〜い、いたのか!…(近寄り、倒れている血だらけの二人を見て)
!ダメや、あやや来たらあかん!!!」
ポッキー急いで戻り、あややを制止する。
ayaya「見つかったの?!ね?
いやっ、離して!(ポッキーの手を振り解き近づき)
あっ!…ミッシェル。…サラ。…い・いやあああああああ!!!」
〜回想シーン終了〜
ため息をつき、頭をふるデイビー。
そこへ、突然ノックの音が。
〜 CM 〜
「PRAY]つづき。 投稿者:あやや 投稿日: 9月 2日(日)23時05分18秒
〜 CM 〜あけ☆
突然、ノックの音がして、振りかえりドアを見るデイビー。
少しドアが開き、女の子が顔だけ出してこちらの様子を伺っている。
renorin「あの〜、ここゴルフ部ですよね?入部したいんですけど…。」
davy「入部希望?どうぞ、入って。」
renorin「はい、失礼しま〜す。」
顔だけ出した女の子に続いて、もうひとり部室に入って来た。
davy「(そのこを見て呟く)keme…!…いや、違う…。」
renorin「あの、私達、初めてなんですけど、大丈夫ですか?」
davy「(他のことを考えていて)…えっ?何?」
kemeko「(訝しげに)あの、ゴルフです。ゴルフ初めてなんです。」
〜回想シーン〜
sala 「kemeさん、初めまして。わからないことがあったら何でも聞いて下さいね。」
keme 「…あのぉ、実はゴルフ初めてなんです。」
funny 「あっ、それ大丈夫ですよ。
ちゃんとリーダーが、手取り足取り腰取り胸取りで教えてくれはりますから。」
keme 「えっ、はぁ?」
michell「おいおい、いきなりセクハラ発言してどないすんねん。」
davy 「ええよ。腰取り胸取りで、しっかりと教えましょ。」
pocky 「デイビー、前半消えとるで…。怯えさせてどうするの?(笑う)」
ricopin「もう、みんな虐めないの!本気にしてるじゃない。ごめんねー。」
keme 「じょ・冗談ですか?やだ〜。」
suzy 「いや、デイビーは本気やで〜、しーっかり気をつけたほうがええ。」
思わずデイビーから、思いっきり身を引くkeme。
ayaya「かわいい〜!みんな面白がってすぐ虐めるんだからぁ。
kemeちゃんっていうんだよね?初めまして、仲良くしようね。
もうホントに悪い人たちだよねー。
…でも、確かに気をつけた方がいいよぉ〜。ホントに危ないからぁ。」
davy 「おい、誰かホローせーや。どいつもこいつも、ひでーやつらやな。(笑い合う)」
〜回想シーン終了〜
デイビー思い出して、少し微笑む。
renorin「あの〜?」
davy 「うん?…ああ、もちろん初めてでも全然、かまへんよ。
えっとそやな、…これ書いてくれる?(用紙を出す)」
順に用紙に書き込むふたり。
デイビー、何かを思い出だすようにkemeに似た子を見つめるでもなくみている。
davy「(心の中で)〜 みんな逝っちまった…。kemeお前も…。〜
〜自分の命を、なんにも惜しまずに与えたおまえらを俺は責められへん。〜
〜俺に出来るのは、おまえらの為に祈ることだけなんだろうか?〜
〜そして、俺は…。俺は想い出だけでこれから生きていけるのだろうか…?〜
〜ゴルフ・・・・・、みんなで楽しんだな。もうあの頃へは戻られへんけど、
〜もう一度、お前らとやりたいよ。…いや、やろう。もう一度…。〜
〜・・・・・俺なりの答えを探しに…。〜」
kemeko「(小声で)ね?ここどうする?入部動機は?だって。」
renorin「(囁き返す)ありのまま書けばいいじゃん!好きな人がいるからで〜すって。」
kemeko「ちょっと!シー。意地悪!いいよもう。う〜んと…。適当に書いちゃおうっと。」
renorin「ね、ちょっと、見つめられてるよ。」
kemeko「えっ、嘘?恥ずかしい…。聞かれちゃったかな?」
renorin「…なんか、違う感じ…。」
書き終えた用紙を揃えて渡すふたり。
kemeko「あ、あの…。何かついてますか?私の顔。」
davy 「えっ?あっ、…いや。…なつかしい人に似ていたもんやから。(悲しそうに笑う)
(用紙を受け取って)ありがとね。…じゃ、俺はもう出るから。」
renorin「もう、帰られるんですか?」
davy 「いや、練習いくから。」
renorin「(kemekoを突っつきながら)じゃあ、私達もご一緒していいですか?」
davy 「ごめんな、今日は俺とやつらとの最後の練習やから・・・。」
kemeko「どなたかご一緒なんですか?」
davy 「(少し笑って)…そや。離れられない大事な仲間なんや。」
そう言うと、ふたりを残したまま、部室を出ていくデイビー。
その顔は、何かの決意を秘めているようかのように見える。
残されたテーブルの薔薇の花が、さびしく枯れた花びらを落としていた。
〜エンディングテーマ曲「LEGEND OF THE LIGHT」〜
第十一話「PRAY」終了。
哀愁学園2001 続・薔薇心中 〜 END 〜
終わりましたぁ!ふぅ。 投稿者:あやや 投稿日: 9月 2日(日)23時11分10秒
え〜、長いこと読んでくださってありがとうございましたm(__)m
「哀愁学園2001 続・薔薇心中」終了致しました(^^)v
感想、野次、罵声、持ち上げ、お待ちしてます(笑)
(なお、デイビーのその後はご想像にお任せします…。)
出演していただきました、皆々様ありがとう☆
また出てねー!
すご〜い♪ 投稿者:おやゆびサラ 投稿日: 9月 2日(日)23時21分28秒
お疲れ様〜♪>あやや
本当に毎日続きが楽しみで、すごくはまってしまったよ!
で、リコピン、この中で心中はリコピンとFUNNYだけやね〜♪
後はみんな殉じてる・・・・・。
その辺が青春の切なさを表してるのかも・・・・。
おつかれさま♪ 投稿者:Keme 投稿日: 9月 3日(月)00時21分00秒
あやや>
長篇おつかれさまでした♪
が・・・しかし・・・なぜだか、最終回だけ文字化けしちゃって
わかんないとこが何ケ所かあるのよ・・・(TOT)
あたしだけかしら??<文字化け
どうしてかな? 投稿者:あやや 投稿日: 9月 3日(月)02時25分22秒
keme>
ねぎらいありがと☆
でも・・・文字化けするの?
「表示」のエンコードを選びなおしてもダメ?
うちは、平気なの。。。「シフト JIS」にして見てもダメかな?
ありがとう〜!! 投稿者:れのりん 投稿日: 9月 3日(月)10時26分11秒
あやや〜 長いお話頑張ってくれてありがとう〜!!
しかも 最終回に ”大物女優” が登場したわね(爆)
なんか 連ドラ見てるようだったよ〜 次はど〜なるの〜??って・・・
また 次回作を待ってるよ〜♪(←と プレッシャ−をかける(笑))
>Keme
え??? 最終回だけ 文字化け??
”大物女優”が入部したからかしら??(爆)
おもしろかった〜〜♪ 投稿者:リコピン 投稿日: 9月 3日(月)12時28分18秒
あやや>
お疲れ様でした!!毎日毎日、ここを覗くのが楽しみで・・・。
夢中になってましたよん。
なんだかとってもいい役まわりで、みんなには申しわけなかったわ。(笑)
海の底でも、地獄の果てでも、彼と一緒ならうれしい!!
ゆっくり休んで、また素敵なお話書いてね♪ありがと〜!
ども 「(^^; 投稿者:あやや 投稿日: 9月 3日(月)14時46分27秒
サラ、keme、れのりん&のれん、リコピン、そして、ロム班の皆様>
楽しんでもらえて、ありがたいですぅー☆
大物女優にちょい役ですいませんm(__)m>れのりん
というわけで、
のれんさん!出演依頼なんですが、よろしいでしょうか?
といいつつ勝手に書いてますが…。
そこで質問なんですが、“のれん”さんは何班なのでしょうか?
いえ、れのりんさんではなく…(笑)お教え願います。
おじゃま〜♪ 投稿者:ゆみ子 投稿日: 9月 3日(月)15時10分50秒
管理人殿>ご無沙汰してます〜♪
1年くらい前は“某チャット”で遊んで頂いてました!
“あややん”の熱烈な呼びかけに反応して・・・(笑)
出てまいりました〜〜よろしくね〜(^^)v
あややん>お疲れさま〜♪全部、読んだよ〜。。。
DAVYが前向きに歩こうとする姿が・・・良いわ!
私のMICHELLはいなくなっちゃったけど・・・(笑)
“自殺推奨”なんかじゃないわ!
『一緒にいることは死ぬことじゃない!』って・・・
最後にDAVYが教えてくれてる〜(^^)v
『次は・・・』って・・・ロムってばっかりなのに・・・
催促してるし・・・(--;)でも『究極の愛』誰か書いて〜!
できれば・・・『純愛』・・・待ってるよ〜♪
M班よ〜♪ 投稿者:のれん 投稿日: 9月 3日(月)18時35分48秒
何をおっしゃるの〜 あやや〜〜
私は熱烈なM班よ〜〜
みっしぇるぅ〜〜 いや〜〜ん♪ 大好き〜〜♪(はぁと)&(倒)
もうダメ〜〜(←?)
え?私が出演?? ギャラは 高いぜ〜!! うひひ〜♪
↑↑ どうも文体が誰かに似てるような気がするけど まぁいいか(爆)
ところで ↓↓↓の とっても 怪しそうな人はどなた??(爆)
(T_T) 投稿者:たかりん 投稿日: 9月 3日(月)20時29分34秒
>あややちゃん
大作、お疲れ様でした!ほんと、毎日ここ見るの楽しみにしてたの〜。
最終話、胸が痛くなりました・・・。泣けたわん。お話だと判っていても、デイビィの
みんなへの想いが痛いほど判って・・・。しくしく。
今度は笑えるお話?(なら、出演させて〜>笑)・・・っな訳ないですね〜。
見れた〜 投稿者:Keme 投稿日: 9月 4日(火)01時36分27秒
あやや&れのりん>
御心配おかけしました。
今日はちゃ〜んと見れました。
夕べはなんだったんだろう・・・・・(^^;)
お疲れ様でした。 投稿者:ひよパア 投稿日: 9月 4日(火)05時23分48秒
す・・・素晴らしかった!!>あややん
次回作も期待しておりますわん。
ありがとねん♪ 投稿者:あやや 投稿日: 9月 4日(火)14時30分16秒
ゆみぴょん、たかりん、ひよパア、そしてロム班の皆様(もういないだろ!)>
感想ありがとう。。。
楽しく書けましたぁ〜♪LAZYのこと妄想するのって楽しいわー☆
救護班さん!
島国へ、血清を採りに行ってしまわれたまま帰られませんね(笑)?
今ごろ、殉じておられるのか・・・・・(おいおい)
のれんさん>
早速のお答え、ありがとうございます。
でも・・・・・、なんか誰かとだぶるようなお答え。。。。
おかしいなぁ〜?誰だろう…(爆)
看護婦さんへ 投稿者:おやゆびサラ 投稿日: 9月 4日(火)23時50分15秒
出張中(笑)の間の分は【IF-ROM】にまとめてあるから
ゆっくり堪能してね♪
みんなのレスもいっしょに移動してあるから(^^)。
ここをさかのぼるより楽だと思うわ♪
Keme>
見られてよかった♪
メールで送っちゃおうかと思ってたのよ(笑)。
のれんちゃん>
ふ〜ん(笑)。M班なのね〜♪文章が似てるってことは兄弟とか?(爆)
看護婦さん不在のうちに。。。 投稿者:あやや 投稿日: 9月 6日(木)22時56分35秒
今はどうしても、純愛が書けないので
ギャクものを出そうと思ってます…。
みなさま出演よろししくぅ。主役は。。。主役はもちろんLAZYです(^^;
やっほ〜 投稿者:おやゆびサラ 投稿日: 9月 7日(金)00時18分06秒
それは楽しみ♪>あやや
看護婦さんはどうしたかしらね・・・(笑)