
|共用SSLサービス|独自ドメインSSLサービス|
独自ドメインSSLサービスの料金
※弊社所有ドメインでご利用する場合は共用SSLサービスをご利用ください。
| 認証方式 |
ドメイン認証 |
組織認証 |
EV SSL |
特記事項
- ■色の部分は、「サイトシール」に関する情報です。SSLサーバ証明書によってはセキュリティ保護対応の信頼の証として、サイトシールが発行されます。インターネットにあまり詳しくない利用者にも信頼を与えることができます。
- 表内のリンクをクリックすると、より詳細な情報をご覧いただけます。
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| 認証局 |
Toriton |
CyberTrust |
VeriSign |
VeriSign |
| サービス名 |
AlphaSSL |
SureServer for SSL |
セキュア・サーバ
ID |
セキュア・サーバ
ID EV |
初期登録料
申請代行手数料 |
10,500円 今だけ無料キャンペーン!!
(2009年11月1日〜2010年1月末日まで新規お申込のお客様) |
別途問合わせ |
| 年額料金(税込) |
12,474円 |
77,962円 |
86,625円 |
別途問合わせ |
| WEB容量 |
500MB |
| 鍵長 |
128, 256bit |
| コピープロテクト |
× |
○ |
○ |
○ |
| 企業/組織名表示 |
× |
○ |
○ |
○ |
| 住所表示 |
× |
○ |
○ |
○ |
| シールサンプル |
× |
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| 携帯対応 |
○ |
◎ |
◎ |
◎ |
| お申込 |
お申込 |
お申込 |
お申込 |
お申込 |
認証方式
通信の安全のみ確保するなら「ドメイン認証」
ウェブサイトにフォーム(問合せ、アンケート、販売など)を設置し、個人情報を扱う必要がある場合はSSLの導入が最低限必要です。より信頼感を向上する場合は次項目の「組織認証」以上のSSL方式を導入しましょう。
更に信頼性を向上するなら「組織認証」
組織認証は通信の安全を確保することはもちろんのこと、組織の実在性を示すことができます。組織認証方式のSSL証明書を発行するためには、第三者機関の「帝国データバンク」や「東京商工リサーチ」での登録情報を用いて審査が行われます。そして、実在性が確認された後ウェブサイト上に公開できるシールが提供されます。ウェブサイト利用者がシールをクリックすると、証明された組織情報が表示されるため、インターネットにあまり詳しくない利用者にも信頼を与えることができます。
フィッシング被害を防ぐなら「EV SSL」
近年、本物と非常によく似た偽サイトでクレジットカードなどの情報を騙し取られるといった被害が報告されています。被害の経験のある利用者は本物のサイトにも疑いをもち、信頼感を失わせてしまいます。EV SSLを導入していれば下図のようにアドレスバーが緑色に表示され、運営組織名も表示されます。現在は金融機関などで導入されていますが、大変高価な方式になっています。
独自ドメインSSLでのURLについて
独自ドメインSSLをご利用のお客様は現在お持ちのドメイン名のURLが変わらずにSSLをご利用できます。
https://www.独自ドメイン名
SSLとは?
SSL(Secure Socket Layer)とは、インターネット上でデータを暗号化して通信する方法のひとつです。
通常、インターネットでは、暗号化されずにデータが通信されています。そのため、通信途中でデータを傍受されると、情報が第三者に漏れてしまう可能性があります。また、相手のなりすましに気付かずに通信すると、データがなりすましの相手に取得されてしまう可能性があります。
現在、クレジットカード番号や個人情報を扱う多くのWebサイトでは、通信途中での傍受やなりすましによる情報漏洩を防ぐ目的で、SSLを利用しています。
利用者がSSLを利用できるサーバーとデータをやり取りする場合には、Webサーバーと利用者のコンピュータが相互に確認を行いながらデータを送受信するようになるため、インターネットにおける通信内容の暗号化およびなりすましの防止が実現されます。
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