【 2017年02月01日/朝日連峰山麓の山々/井上邦彦報告 】
| これは登り始めた午前9時の天気図。 日本海にある低気圧の影響で疑似好天ができている。 さらに低気圧から南西に前線モドキがあるように感じる |
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| 今年の積雪は、平年より極端に少なかった昨年とほぼ同様に推移している |
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| 車道から徳網山を見上げる |
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| 取付き付近ではリスやネズミの足跡が散乱していた |
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| ウサギがジャンプしながら駆け下った斜面を登る |
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| 登る途中で振り返ると徳網山が聳えている |
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| ウサギの足跡に逆らって登る |
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| 口が届きそうな枝が雪の上に出ていると、 必ずと言ってよいほど寄り道をしていた |
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| 柴倉山と桧岩屋山方面 |
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| 登ってきた尾根を振り返る。隣はウサギの足跡 |
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| 桧岩屋山から西朝日岳方面 |
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| 今回はここから戻った。かんじきではなく山スキーで歩きたくなるような所だ |
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| セッケイカワゲラは雪虫とも呼ばれる春の使者だ。 今年は随分と早いように感じる |
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