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ついに例の法案が超党派で提出されたようですね。これからの動向に注目したいところです。それはともかく今日の絵は話題に上っていた授乳もののつもりで描いたのですが、みるく違いといったところでしょうか・・・とりあえずコピーの元ネタは話題の厚●省ポスターからいただきました。ありがとうございました(笑)>厚●省。
19990329/ちぇりーぶらっさむ
lackgirl>>「俺の絵は乳首描いてないからエロじゃないんだ」というようなことを言った永井豪という漫画家がいたが、あんな体の線描いておいてエロじゃないもなにもあったものじゃなかったなあ(笑)小学生に「あばしり一家」や「凄ノ王」とかは刺激が強すぎた。
lackgirl>>それはともかく乳首がなくても確かにエロい乳を描くことはできる。いやむしろその方が猥褻な感じを醸し出すことさえある。とくにファンタジックな要素を多く含む(注:通常の意味のファンタジーと受け取らないでくださいね。妄想的と受け止めていただければいいかもしれない)時には考慮されていい選択だろう。蛇足ながら髪にかかったwaveがかった髪に隠されてる乳首に私はいつも股間を刺激される。そのあたり自分ではうまく描けないのが悔しいのだが・・・
lackgirl>>乳首の描き方は人それぞれ。そこにまた乳輪という要素があるものだからまたバラエティーが増しているわけだ。ちなみに私の場合乳首を描くときに念じているのは「唇の先でつまみたくなるような乳首になれ〜」といういうこと。サクランボ的な印象を持つ乳首とでもいえばいいかもしれない。

lackgirl>>みなさんはどんなチクビがお好みだろうか?
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10万アクセスいただいたということで、世に習ってお礼の絵。無謀にも塗り絵に挑戦してみました。原画の時間含めないで4時間強とこんなんでも結構時間かかってます(苦笑)昨晩朝まで生テレビ見ながらしこしこ塗りました。何はともあれこれからもご愛顧ください。デスクトップ環境によっては暗くて見にくいかもしれません。そのときはご一報ください。
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ずっと描きたかったねたです。というかこれからも描いていくと思います。後天的に四肢を失った娘と、先天的に視力がない娘のお話です。ちなみに後ろの方には「ついて」ます。一応真にかけがえのないものなんてあるのか?というあたりがテーマなんですけども。このあとぬるま湯でゆっくりお尻洗ってもらっているところなんかも描いてみたいです。
19990325/本当にあった恐いお話
lackgirl>>今日は趣向を変えて(冬だというのに・・・一応春か?)恐いお話をしようと思う。少なくとも私は背筋が寒くなった。
lackgirl>>ある日私は自分がすむアパートの前で、住人としての役割であるごみ捨て場の掃除をしていた(私生活の私は結構まめにこういう付き合いをこなしているのだ)。そこに同じアパートに住む子ども3人(推定3才、全て女)が通りかかったのだ。遠くからその黄色い声が近づいてきたときから悪い予感はしていたのだが。。。
lackgirl>>好奇心旺盛な年頃である彼女たちは、当然のように私の行為に興味をもったようだった。「こっち来るんじゃねえ」という私の心の叫びは空しく立ち消え、果たして彼女たちは私に近づくと、こうのたもうた「おじさん?何やってるの」
lackgirl>>「おじさんじゃないだろ、おにいさんだろ」というお約束な返事を返した(ばかな)私だったが、彼女たちはその返事が気に入ったらしく、私を指差し「おじさん!おじさん!おじさん」と喜色もあらわに連呼しだした。私は溜め息をつくと「はいはい、おじさんはお仕事があるんだよ」と告げて掃除にもどろうとした。
lackgirl>>が、そんなことで開放してくれる彼女たちではなかった。今度は「なにやってんの〜」を連呼しながら私に向かって文字通りの殴る蹴るの暴行を加えはじめたのだ。まあ、幼児のやること、痛いわけではない。ほっておけば飽きてどこぞへいくだろうと無視して作業を進める私。しかしそれがいけなかった。
lackgirl>>暴行がやんだので、一安心した私の背中に不気味な一言が投げかけられた。「ほれほれ〜、おじさん見たいか」「?」不審に思い振り返ったそこにあったのは一生懸命ワンピースを脱いでパンツ姿になっている奴等の姿だった。「近頃のガキは何を考えているのだ」と呆れた私だったが、ふと、客観的にその情景を考えてみて恐ろしくなった。だれがどう見ても「幼児にいたずらしようとしている変質者」の構図である。しかも容疑者として家宅捜索を受けたとしたら、状況証拠の明確さはかの愚かな毒物混入主婦にも優るとも劣らんではないか!
lackgirl>>私はあわててそいつらの服を引き下げて元の位置にもどさせ、その場を逃げるように去ったのだが、その時おしゃべりそうな有閑主婦とすれ違った。まさに間一髪だった・・・
lackgirl>>このサイトの画像をDLしている貴方。くれぐれもそれが状況証拠の一つとなってしまわぬよう、注意して行動してもらいたい。交通事故と同じで、こちらがいくら注意していても冤罪の機会はどこにでも転がっているのだから。。。
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あやうくジャンク行きを免れた(苦笑)朝勃ちん娘です。けもの(猫)にしてやってもよかったかなあという思いもあります。ガンたれられてるのは981022_01.jpgで描いたおもらし寝娘だったりします。といってもこいつがお姉様ってわけじゃありません。おねえさま(ふたなり)とこいつと、おもらし(とろい)寝娘の3Pそのうち描きますので見てやってください。ちなみに口にくわえてるのは基礎体温計です。あとあによぉっていうのは何よぉっていう意味です。念のため・・・。そういえばダーペってリメイクされたんでしたっけ?(いつのネタだ)
19990322/猥褻表現媒体としての舌(その2道具編)
lackgirl>>ここまで書いてきて考えたことは、舌と口を分けて考えることは意味がないかもしれないということだ。そこで、ここからは舌のことをあくまで、口の機能の一部として考え、ここで述べる舌に関する機能はそれの付属する器官として、口の機能に内包されると考えられることを付記しておこう。
lackgirl>>さて猥褻画の表現手段としての舌の「道具的機能」は大きく「受動的」なものと「能動的」なものに2分される。そしてこの両面性こそ、舌が持つ大きな特性である。
受動的な機能とはすなわち「味わう」機能である。その対象は、精液、尿はもちろん、汗、愛液、唾液、異食(これは私の趣味ではないが)の一環など多岐に渡る。そして味覚を司る舌でそれを感じるということは、そこにまた別のエロティシズムを見出すのだ。
絵に匂いを与えることができると考えるからだ。
lackgirl>>「能動的」機能はすなわち「舐める」という動作そのものである。その対象は全てである。この責めの意味の機能でこれだけ広範囲な対象をもつのは指(手)以外にない。しかも興味深いのは舌が「舐める」という能動的機能に及ぶときには、常にそこに受動的機能も同時に働くという同時性である。これは舌にしか見られない特性だ。さらに、前回述べたとおり表情もそこに付随させることが可能だから、いかに舌が猥褻画むきな素材であるかがわかる。
lackgirl>>繰り返しになるがこのように舌は多機能な器官である。膣口や耳穴、肛門などに先をすぼめて挿入したらそのまま体液を受け止め、さらに垂れ下げて涎と受け止めた体液を垂れ流しながら、快感と脱力を表現できる器官が体の他にあるだろうか?私はこれかも舌にこだわっていきたい。

lackgirl>>次回はすこしばか話がしたいなどと思っております。
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平和絵です。車とか描くときはトレースは好きじゃありません。それどころか曲線定規とか使うのも好きじゃないです。なんかその方が味があるように思います。今回はノーズを強調してすこしデフォルメしてみました。はやく春がこないかなと思いながら描いた絵です。そしたらこんな乳浴をする子が見られるかも。(そんなはずあるかい)。すでに車にはねこっ娘というのが定番になりつつあるようです・・・
19990320/猥褻表現媒体としての舌(その1表情編)

lackgirl>>お気づきのことと思うが、私の絵において多くの娘たちは舌を見せている。当初はワンパターンになるので、毎回用いるのは避けようと考えていたところもあるのだが、近頃では舌を描くのが好きならその表現法をいろいろ変えることで、ワンパターン化を避けようと試みるようになった。ここでは、猥褻画における舌(tongue)の役割について考えてみる。
lackgirl>>まず一般的なものとして表情を形作る役がある。舌を出す表情は通常「失敗、羞恥、拒否」などの表情つけの一助となる。しかし私はこういったマニュアル的な役割のほかにも、その動物性、つまり潜在する獣的印象に注目したい。特に涎を垂らす舌はこの印象が強いように思われる。言い換えれば「無我としての動物性」の表現に舌は利用できると考えているのだ。性的恍惚状態の中で思考が混沌としてくるとき、その感覚を絵的にあらわすときに舌が果たせる役割は大きい。
lackgirl>>そこで、この動物的表情の表現として舌を用いる場合について考察してみる。この場合に限ってもさまざまな表現が考えられる。舌を伸ばして宙を泳がせれば混乱をあらわすことができるし、だらんと垂らせば「酩酊、恍惚」、また、口の線にそって走らせれば「欲情」をあらわすことができる。
lackgirl>>私は官能の表情を表現する手段として「舌」を用いるときは、通常太目の舌を用いるようにしている。それに対して次回話す「道具的舌」として用いる時には細めの舌を用いる。これはあくまで私の感性として導き出された結果であるので、他の人にとってどうかはわからないが、私にとってはその方が「股間に響く」のである。
lackgirl>>自分が感じる表情を、描いたり作品にふれたり、また実物に触れたりして「感じる舌を捜す」ことが大事であろう。問題意識をもって(自分の股間に敏感になりながら(笑))より感じる舌の見せ方は考えていきたいものだ。

lackgirl>>次回は上にも書いた通り「舌のもつ絵における道具的な役割」について考えてみたい。涎という重要な要素もあるので、次々回にまでもつれるかもしれないが・・・

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前回LS系にしようとしてならなかったから、逆に意識しすぎて親子ものみたいになってしまいました・・・がんばって「みるく」を塗ってる子が早く入れてほしくてせっせと塗ってる感じが表現できているとうれしいんですが。ここのところ手ごろな写真資料がなくて、裸が適当になってないかどうか心配です。個人的に、できるかぎり一枚絵については参考の写真を使いたいところです。漫画と違って・・・
19990317/カコと現在
lackgirl>>あなたは昔の絵をとっておくだろうか?私はとっておく性質である。自分で絵を描いていて不安になったときに、昔の絵を見て自分なりに成長していることを確認して、不安を払拭するためである。
lackgirl>>もっとも一年前の絵をみると、「こんな絵を自信たっぷりに人様に見せていたのか」と暗澹たる気分になることも少なくない。逆にいえば、それだけ自分なりに満足する絵に近づけているということなので、それはそれで喜ぶべきなのかもしれないが、感情的に恥ずかしいのは事実なので、どうしようもない。
lackgirl>>1年はともかく、2、3ヶ月前のスケッチをみたりすると、今よりよく描けているような気がしてしまうこともある。そんなときはかなり、落ち込むのだが、ま、考え込むより描いた方が私の場合にははやいので、そういう時はいい機会ととらえて、あんまり日頃は描きたくないものの練習をすることにしている。元々描きたくないものなので、あまり上手く描けなくてもダメージが少ないからだ(苦笑)それでもなんでも、私の場合描かないでいると線がだめになっていくので、描き続けることが習慣となっている。
lackgirl>>いつかは1年前の絵を見ても、あまり上達を自分で感じなくなることがあるのかもしれない。その時のことを思うと少し怖くもあるが、逆に考えるとそのときにはある程度「自分の絵」に近づけたときなのかもしれない。もしくは、その前に才能が枯渇してしまったかのいずれかだろう。
lackgirl>>ま、どちらにしても、その時が来るのは遠い未来のことだと思われるので、あまり心配はしていないのだが。生きているうちにそんなレベルにたどり着けるものやら、はてさて。
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980922_02.jpgで描いたベリーボトルものの新型です。尿道にストローを差すSM色のある前作にくらべて、乳首から吸引するソフトなものになっています。また、乳房ごとに7つお飲み物を登録できます。なお、飲み物は水と粉末飲料を経口投与することにより、腹部で自動的に生成されます。
19990315/猥褻絵描きにも五分の魂
lackgirl>>先日(と、いっても大分前のことになるが)、結構絵の巧げな人が「俺ってほら、まだまだへたくそなんだけど」と、案の条、自分の絵のことを謙遜(笑)しながら「エロってだけで見てもらうような絵を描いて、カウンターかせぐようなことしたくないんだよね」とのたまっていた。
lackgirl>>「エロは生理的に嫌いだから」というのなら話はわかる。好き嫌いの問題だからだ。だが、彼は別に18禁は嫌いではないらしい。しかし、私の感覚ではあからさまに姑息な客引き目的でエロを描いてる人は少ないように思われる。同人誌だってそうだ。確かに「売れる」から描いているということはあるにせよ、描きたいから描いてるのだろう。逆に言うと描きたくなくて描いてるエロ絵なんてものは、エロではないただの「裸の絵」である。裸に剥いて股広げさせておけば、客が集まるだろうとかいうのは、まったく見てくれる人のことを馬鹿にしたものいいではなかろうか。
lackgirl>>エロ漫画なんぞを描いているとよく聞くのがが「生活のためとはいえ大変ですね」という台詞だが、描く側は好きで描いてるんであって、憐憫をもって接せられるのは大変心外である。むしろエロ漫画は「限定解除された漫画」という見方だってできるはずだ。ただ、この部分については私としては「エロ漫画はあくまでもエロ漫画」という哲学があるのだが、そのことについて話をすると長くなるので、別の機会に譲ることとする。
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LS系を描くつもりだったんですが、あまり大きさの差を表現しきることができませんでした。テキストもちょっとうるさすぎたかもしれませんね。お尻をぐりぐりしてる感じは気に入ってるのですが、いかがなものでしょうか?
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たまにはハンドルらしい絵を(笑)ということでアップしてみたのですが、いかがでしょうか?オリジナルキャラでないのと、ある写真集をモデルにしてるので、アップは迷ったのですが気に入ったのでスケブから取り込んでアップしてみました。ちなみに本人はエロ絵のつもりなんですよ(苦笑)
19990313/和姦のススメ
lackgirl>>私の描いた絵はほとんどが和姦、すなわち合意の上での性行為を扱っている。これは私が弱者への暴力を好まないことが主な原因である。ちなみに生来、喧嘩自体は好きなようで、小さいころから殴り合いは絶えなかった。そのせいで警察のご厄介になったこともあったようななかったような(苦笑)昔のことである。
lackgirl>>力で女性をねじ伏せたいという欲望は理解できる。そういった征服欲は私の中にも内在しているからだ。だが、泣き叫ぶ婦女子を犯すなら、お互いに協力しあってより高い快感をむさぼることの方が好きだというだけの問題である。その方がより胸の奥から沸き上がるエロを感じるのだ。
lackgirl>>飲尿シーンを描くなら、無理矢理鼻をつままれて飲み込ませられている娘より、大好きな相手の尿を貪るように飲んでいる娘の方が私の股間に響く。痛がる処女を犯すよりは、経験を積み信頼しあえる女と快楽の限りを貪りたい。
lackgirl>>強姦ごっこみたいなものはつきあった女の一人とよくやった。いわゆるイメージプレイの一種といえるだろうが、結構燃えるので、よくやっていた。その内飽きるけど(笑)それから壁がうすいアパートでやると次の日隣の住人から白い目で見られたりするから気を付けようね。
lackgirl>>結局、「イヤよイヤよも好きのうち」のシチュエーションなら私にも描くことができる。しかし「イヤよイヤよ、本当にイヤ!」な状況は描いていて楽しくない。そういうところに行き着く。
lackgirl>>最後に、愛がどうのこうのと青いことをいいたくはないのだが、私の想像の中で気持ちの通じ合ったカップルたちは信頼しあい、愛し合っているようだ。現実にはありえないそういった、愛、信頼といったものに対するいまだ捨て切れぬ憧憬。私にとっての猥褻画を描くことはそういった青臭い私の中に内在するものへの自慰行為なのかもしれない。だからその登場人物たちは実際の男女ではなく、異形の女性同士という現実にはない形態をとることになるのだろう。そこには強姦は存在しえない。
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ふたなり親娘もの。親娘愛ですね。描いててちょっとお母さんのはいるのかどうか不安になってきましたが、入るんでしょうね。久々のふたなりからみで、ちょっと緊張しました(苦笑)今年は排泄にこだわってるんですが、もちろんふたなりも描きます。ただ私はふたなり専門絵師ではないので、その辺りご理解の上お付き合いくださいませ。私の目指すのはただひたすらに自分の珍宝に響く猥褻画です。
19990310/猥褻絵描きは(簡単には)死ねない
lackgirl>>近頃さまざまな経験を積む中で、どうも自分の生死観が変わってきているようにおもえてならない。
lackgirl>>私は現代に少なくないと思われる「特に生きたいとも思わない。けれど自殺しようとまでは思わない」という人種の中の一人だった。実際生きていてもそれほど楽しいことはないし、SEXも人間としてまあ最低限楽しむくらいには楽しんだし(アナルファック等やりのこしたことは多いが(苦笑))、親以外に責任を取らなければいけない他人も見当たらない。
lackgirl>>親に関しては、年を食うにつれて、「好きにはなれそうもないが、感謝はせねばならんな」、などとこれまた偽善的なことを考えはじめて、彼らより早く死ぬことはなるべく避けようと思い始めている。
lackgirl>>これとは別の意味で、私が「死にたくはないなあ」と思いはじめたのは絵を描いている影響からである。一つは切実で「こんなもの(猥褻画)残された親には同情するしかないな(苦笑)」という思いからである。ずいぶんと金をかけて育ててきて、ふたなり少女の自恥濡舐め噴射絵を残されたのではたまったものでもあるまい(爆笑)しかし、現況では私自身の生活の糧である以上、そういう絵を処分するわけにもいかない。やはり、親がすべて死に絶えるまで死ぬわけにはいかないのである。特に事故死は絶対に避けなければならない。病気ならその時点で処分すればなんとかなるので。
lackgirl>>ちょっと話がずれるが、この前友人が、くも膜下出血で倒れるという事態が起きた。幸いにも彼は奇跡的に後遺症もなく復活したのだが、部屋にある数々の「ブツ」のことを思うと死ぬに死ねねえ!と薄れゆく意識の中で考えていたという。うむ、まるで他人事とは思えなかった。
lackgirl>>もう一つ、ずいぶんと深刻さは前者に比べ劣るのだが、やはり絵に人生を賭けた以上はそれなりのものを描きたい、という欲求が生まれてきたことだ。我ながらなんと前向きで健全な人生観に対する変化であろうか。しかし、その変化が変態的猥褻画によってもたらされたというあたりが、いかにも私らしくて結構気に入っている。
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沢山の年賀状ありがとうございました。というわけでだいぶ遅れ馳せながら欠損少女の年賀状です。今年は臭くないうん娘が一つのテーマです。他の題材ももちろん描いていきますので、ご理解の上よろしくお付き合いください。
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結局日の目を見せてあげることができなかった冬込み向け同人誌付録漫画の下書きです。次のコミケにとも考えましたがとりあえずお礼の意味も込めて少しずつ掲載することにしました。場面的には981105_02.jpgにつながるシーンなんですけども。おまけ漫画の予定だったので、全12ページです。現在別の仕事もあるので、下書き段階での公開をご容赦ください。好評でしたらペン入れしてちゃんとした形にするつもりです。


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