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飯豊朝日連峰の登山者情報

 この頁は飯豊朝日山岳遭難対策委員会が飯豊連峰と朝日連峰における安全で快適で感動のある山行を願い作成したものです。登山者情報の内容は、調査時点の状況であり数日後には同じコースが通れなくなる可能性があります。また当該コースを通過可能な装備・技術・経験・体力があることを前提とし、所要時間も実際に要した時間でありコースタイムではありません。また調査者によって基準が異なることに留意下さい。

山岳救助隊員等の実踏を基に作成していますが、情報精度が高いと認められる投稿も掲載しています。
更新 2017年04月12日
2047号:嶽薬師-朴坂山-要害山
2046号:西俣尾根
2045号:二王子岳-スキー場
今日の1枚

= 2017年04月12日 =


朴坂山にて(第2047号)・・・2017年04月10日撮影

西俣尾根十文字ノ池(第20146号)・・・2017年04月02日撮影

2017年04月10日現在 五味沢82cm・小玉川152cm  
結果的に今冬はほぼ平年並みといえるようだ。

・ やまがた百名山の第2次選考結果が公表され、これで100となりました→「やまがた山」・・・2017年03月30日

 飯豊朝日連峰小国口の登山者数・・・2016年01月14日掲載
 飯豊山地におけるホシミズジの生息環境と草原性蝶相について・・・2016年01月11日掲載
 飯豊山地における高山蛾の生態的知見・・・2016年01月09日掲載
 飯豊山地におけるトワダカワゲラ属の分布について・・・2016年01月02日掲載

 飯豊連峰の水場

 備忘録(虫の画像です)
 備忘録(食痕の画像です)・・・2017年03月07日  備忘録(鳥の画像です)・・・2016年03月18日
予定期日 内  容 参加者 場所 主管団体等

2017年05月18日(木)
13:30~15:30

朝日連峰保全協議会第9回会合

関係者
新規参加希望者は事務局まで連絡下さい
鶴岡市すまいる 朝日連峰保全協議会
①平成28年度活動報告について②平成29年度活動計画について③その他

・ 2017年春期ガイドツアープラン・・・4月15日更新 

 

山岳ガイド:吉田岳

過去のツアーが掲載されています

質問・意見・感想等の情報交換コーナーです。
管理人の日記帳です。
更新 2017年03月7日
・置賜岳友会
・飯豊連峰を囲む三県遭難対策合同会議
飯豊朝日連峰の山行報告等を紹介して下さい。
小国山岳会員の飯豊朝日連峰以外の山行です。
更新 2017年03月14日

ka388号:角田山
ka387号:飯縄山
登山届の様式と届出先です。
更新 2016年10月26日
 飯豊連峰常連の皆様、エクセルで作成した様式が必要な場合はメールで連絡を下さい。一度住所等を作成しておくと便利です。
 車両ナンバーが記載できるようになりました
 ヒトココ(ヤマモリ)IDが記載できるようになりました
飯豊連峰と朝日連峰の保全活動を行っています。
更新 2017年03月09日
飯豊朝日連峰の保全に関わる各種資料を掲載しました。
リンク集A
更新 2015年12月06日 

予約状況掲載
更新 2016年9月12日16:00

下記は管理人が入る予定です

現在は冬季休業中です

今日の天狗平ロッジ
2016年10月29日

リンク集B
更新 2011年02月06日

更新 2014年06月27日 
気象情報
更新 2011年03月06日
山形県山岳連盟

2017年02月28日更新

山形県内の山々を加盟団体メンバーが実踏調査をしています


更新 2017年03月02日
飯豊連峰天狗平ロッジから発信

山小屋・交通等の留意事項
更新 2016年08月30日
これまでTOP頁に掲載していた情報を移しました。


管理人も所属している「あざみ山遊会」の活動です。

更新 2016年12月08日
小国山岳会の出版物です。
更新 2013年07月02日
藤田栄一さんが出版しました
管理人が小国町の町境を歩きます。
更新 2009年11月25日 
山行中の実況中継など携帯電話からの送信です。
更新 2011年09月19日 
山を考える
更新 2016年01月14日 
・登山者数を掲載
小国山岳会
更新 2011年09月10日
メールを送る(一般的な質問や意見は掲示板Aをご利用ください)  今日の飯豊朝日連峰
更新 2012年03月19日

 このホームページは、小国町および飯豊朝日山岳遭難対策委員会から業務の一部を受託している「NPO法人飯豊朝日を愛する会」により運営されています。
【注意!】
 本ホームページ記載されているスズメバチの駆除方法については、筆者がマタギの先輩の指導の下、長年の経験と研究に基づいて高いリスクを承知の上で考案し実践しているものです。この方法を真似て死亡したり火災を起こしたり各種法令に違反し起訴されたとしても、筆者は一切の責任を負う意思はありません。スズメバチが日本における極めて危険な野生動物であり、例年多数の死者を出していることを認識ください。


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